【コスパキ】 コスパ・キャンパー ~キャンプ、ときどき断食~ 目指せミニマル

キャンプがしたい。でも、収納 ・収入・設営作業の3Sに問題あり。 というワケで、収納性(コンパクトさ)、収入問題クリア(コスパの良さ)、設営作業の簡単さ(面倒臭いの苦手)を追求したキャンプ道具(グッズ、ギア)を求めて日々探求を深めております。 機動性第一。身軽に気軽にキャンプをたくさん楽しみたい。ミニマム、果てはノマドを目指す(?)家族とキャンプを愛する超個人主観の備忘録ブログです。

前回記事(▶︎http://cospa-camper.blog.jp/2018-07-16-●【安いよ情報】ホールアースのアースドーム270(2017年モデル)が激安販売中)で思い出したホールアースのドーム型テント「アースドーム」。去年(2017)に見て、お手頃価格なのに高スペック&吊り下げ式で気になって ...

アルミ板で自作したST-310遮熱板をしばらく使ってみた使用感レビュー。【作り方記事はこちら】→http://cospa-camper.blog.jp/2018-04-08-●自作●SOTOのST-310遮熱板の作り方(ver1アルミ製)〜簡単、安い、使える、ついでに軽い〜しゃねつメリット・デメリットありますが、 ...

ST-310とのキャンプ生活も長いと、たまに「もう一つ欲しい」なんて思う時があります。ご飯炊きながらオカズ作りとか、朝コーヒーのための湯を沸かしながらパンを焼くとか。SOTO レギュレーターストーブ ST-310 モノトーン(Amazon限定品)で、『もう一つ買うなら、色違いとか ...

前回までに紆余曲折ありまして、SOTOのレギュレーターストーブST-310の遮熱板を自作することを決意。素材選び等、さらに紆余曲折ありまして、ようやく完成したST-310の自作アルミニウム製遮熱板(しゃねついた)。今回は、そのアルミ製遮熱板の作り方公開。記事、長いです。 ...

ついに完成しました。自作のST-310用遮熱板。過去記事で色々検証した結果、ステンレスではなくアルミでもいけるという結論に。ということでアルミニウム板で作りました。↑これはSOTOの純正品。ステンレス製。溶岩プレートに付いてくるセットの遮熱板。形状はこれを参考にし ...

ここ数回に渡りSOTOレギュレーターストーブST-310の遮熱板の自作に奔走しております。前回、ステンレス加工にチャレンジして断念。道具の無い素人にはステンレス加工難しいことを学びました。で、ステンレス加工で色々調べていたら、そもそも「遮熱板の素材はステンレスじゃ ...

前回、勢いで鉄フライパンを購入。気に入ったので、ガスバーナー(ST-310)でも使いまくるようになりました。ガスはやっぱり手軽でよかです。〈過去記事〉→ http://cospa-camper.blog.jp/2018-02-25-●焚火用のフライパン考〜焚き火用にフライパンを買ってみた〜→ http:/ ...

小さく焚き火がしたいということで、ソロ用ウッドストーブを購入。過去記事→ http://cospa-camper.blog.jp/2018-01-20-●ウッドストーブなるものを買ってみたレビュー〜小さく焚き火がやりたくて〜ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーIREGRO ウッドストーブ 二次 ...

キャンプでの悲しい事故がまた起きてしまいました。キャンプ中のガス使用による火災爆発事故で亡くなる方が出てしまいました。 友人と3名で訪れていたキャンプ場での事故の様子。楽しいはずのキャンプ中に亡くなってしまうという痛ましい事態。残された遺族や友人・知人の ...

冬キャンプの楽しみと言えば焚き火。晩秋から冬のキャンプ場では、枯れ枝があちこちに落ちているので、ちょっと落ち枝拾い頑張れば薪を買わずに済んでしまうことも。写真はサクラの枝が多かった時。樹種は選べないものの、一晩分の燃料に困らないくらい集まるもんです。人数 ...

愛用のシングルバーナー SOTOマイクロレギュレーターストーブST-310 (長い・・・)の軽量化と省スペース化をしました。   そんなに大きいわけではないけど、ST-310はカセットボンベ缶(以下「CB缶」)横置使用なので、縦置きOD缶用バーナーに比べて広い設置スペース ...

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